早稲田大学デモクラシー創造研究所(IDI)

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「地域経営のための議会改革度調査2024」分析レポートを発表しました

2024年中の地方議会の取り組みを調査(2025年1月〜2月調査実施)した「地域経営のための議会改革度調査2024」の分析結果をまとめたレポートを発表しました。

内容は次のとおりです。

◼ 調査概要/公開データ
◼ 研究所の視点
◼ 1.政策力の強化(1-1.タブレット等をどのように活用しているのか?)
◼ 1.政策力の強化(1-2.議会は生成AIを使いこなせているのか?)
◼ 1.政策力の強化(1-3.議会としての政策提言は行われているか?)
◼ 1.政策力の強化(1-4.「縮小・廃止」の提言を行なっているか?)
◼ 1.政策力の強化(1-5.「議員間討議」は行われているか?)
◼ 1.政策力の強化(1-6. 議会活動はマニフェストと連動しているか?)
◼ 【学生の視点】「議会DX」に関する費用対効果の考察
◼ 2.主権者の参画(2-1. 議会としてのシティズンシップ推進)
◼ 2.主権者の参画(2-2. 議会報告会の工夫)
◼ 2.主権者の参画(2-3. 広聴の取り組み)
◼ 2.主権者の参画(2-4. 政務活動費の透明性確保)
◼ 【学生の視点】議会だよりの現状と好事例の分析
◼ 3.議会機能の強化(3-1. 議会(事務)局の強化)
◼ 3.議会機能の強化(3-2. 戦略に基づく議会改革)
◼ 3.議会機能の強化(3-3. 議会基本条例に基づく検証)
◼ 3.議会機能の強化(3-4. 災害への備え)
◼ 3.議会機能の強化(3-5. 議会図書室の活用)
◼ 【学生の視点】無投票当選を乗り越えるための提言

地域経営のための議会改革度調査2024分析レポート

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