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自薦「民主主義と向き合う」特集及び関連活動(議会制民主主義研究会)
議会制民主主義研究会
・ 国会の制度と運用の分析(研究フィールドの再構築)
・ SNS時代の民意形成
・ ポピュリズムの拡大
・ 政治主導の分析
・ 主権者教育の在り方
・ 自治の課題
といった現代民主主義の課題にアプローチした。 学術研究、議会実務…
詳しく読む →Giminken
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自薦
「議会から市民へ、市民から議会へ」―市民の声を市政につなぐエコシステム
静岡市議会議員 田中志保(個人)
私が感じていたのは、市民と議員の間にある「お互いが見えにくい」という、表裏一体の課題です。
私自身、市議会議員になるまで、「市議会議員は、議会以外ではどんな活動をしているのだろう?」と思っていました。お祭りや学校のイベントで見かけるこ…
詳しく読む →田中志保
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PDF自薦「校長先生次第」を変える。子ども・保護者にもわかる!不登校の学びを支える「出席扱いガイドライン」
静岡市議会議員 田中志保(個人)
不登校の子どもの中には、「学校には通えないけれど、オンライン学習なら参加したい」という希望をもつ子どもたちがいます。
教育機会確保法では、学校復帰を前提としない多様な学びを尊重する理念が示され、文部科学省の通知でも、ICTを活用した在宅学…
詳しく読む →田中志保
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PDF自薦3空き家問題なのに、主役は「家」じゃない。人の挑戦が次の再生を生む「連鎖型空き家再生」
株式会社ランドバンク山形が中心となり、行政・金融機関・地域団体・大学・事業者・住民などと連携した取り組みです。
地方は人口減少で空き家が増え続ける一方、「壊す・売る・貸す・一戸ずつ活用する」だけでは、地域そのものの衰退を止めることはできません。
私たちが実践の中で見つけたのは、空き家問題の本質が「建物」だけにあるのではなく、その場所で挑戦する「人」…
詳しく読む →ランドバンク山形
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自薦
若者不在のまちに関係人口を創出する「田舎留学プロジェクト」
田舎留学プロジェクト運営局(早稲田大学登録サークル)/株式会社まめたいず/南伊豆町
静岡県南伊豆町(人口約7,000人、高齢化率約50%)における過疎高齢化や担い手不足、空き家や耕作放棄地の増加という地域課題に学生が主体となってアプローチしました。あわせて、従来の若者や大学による地域活動が抱えていた、一過性のイベントで終わ…
詳しく読む →三井 大輝
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他薦
社会の中で自立し、他者と連携・協働しながら、自ら考え、意思決定し、行動できる人材を育成していくための主権者教育(狛江市総合的な主権者教育計画(第2期))
狛江市
①子どもの成長段階に応じ、自身の生活に係る身近なテーマや現在の社会問題に係るテーマ等について、「自ら考え、意思決定をし、行動に移していく」というプロセスを意識しながら、様々な体験等の取組を実施し、主権者教育を推進
②家庭等における日常生活…
詳しく読む →選挙制度実務
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他薦
他薦
高校生とやま県議会による、政策提言を通じた主権者教育
富山県
高校生とやま県議会は、高校生の主体的な政治参加意識や地域社会へ参画する意識の向上を図ることを目的に平成28年度より実施。 高校生が若者目線で政策を提言 県内高等学校等の生徒会代表49(2年生)が、テーマごとに6つの委員会に分かれて7月から話…
詳しく読む →選挙制度実務
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非公開自薦
PDF自薦道の駅はわいの最盛とRC文化
任意団体(ひらけ!ゆりはま)
道の駅はわいを観光客の立ち寄り場所ではなく、目的地として提案した。 ラジコンカーの操作を遊びではなく、脳の健幸として取り組むように行政に提案した。 地元の町議会議員として、特色の薄い道の駅はわいがさびれていく様子をただ見ているだけではなく、…
詳しく読む →ひらけ!ゆりはま
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自薦地域の「何か凄い」活動を誰もが可視化!奈良県広陵町の現役役場職員の非公式PR活動
奈良県広陵町非公式PR活動「#エモい町広陵町」代表 河野瀬 大貴(広陵町役場職員)
広陵町が抱える3つの課題を解決するために立ち上がりました。
【課題1:行政広報の「継続性」の欠如】
役場の人事異動により、PR活動や住民との信頼関係が数年でリセットされてしまう構造的な限界。
【課題2:社会の分断と「無力感」】…
詳しく読む →河野瀬 大貴
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自薦LINEから始まる、住民起点の政策づくり ― 暮らしのひとことを整理し、議員に届ける「ふくしま桃子」
飯舘村議会議員 横山秀人
暮らしの声の多くは、議会に届く前に消えてしまっているかもしれません。
「こんなことで議員に相談するなんて大げさ」「うまく言葉にできない」「誰に言えばいいか分からない」。小さな声ほど、届けるきっかけのないままに。
でも、その声は「バスの本…
詳しく読む →飯舘村議会議員 横山秀人
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自薦「自分たちで決める」を取り戻す:スタディーサークルを通じた民主的な学びの場づくり
本取り組みは、「スタディーサークル研究室」によるものです。当研究室は、スウェーデンの民主主義を支えてきたスタディーサークルの社会的意義を紐解き、日本社会に即した効果的な導入方法と、それが民主主義の成熟に与える影響を研究し、現場で実践することを目的に設立されました。この目的を共有し、兵庫県を中心に対話を基盤としたコミュニティづくりを行う「Study Circles Japan」と、大阪府を中心に多世代向けの学びの場を実践してきた「NPO法人スノック」が参画しています。両組織は市民が自発的に立ち上げた草の根の団体であり、それぞれの組織が「フラットで自律分散型の体制」で協働している点が、スタディーサークル研究室の大きな特徴です。
現在の日本社会には、「自分たちの手で社会は変えられない」という強い無力感と、それに伴う孤立感が蔓延しています。この無力感が広く根付いてしまった背景の一つに、知識を「上から教え込む」ことを重視してきた日本の伝統的な教育形態の影響があると考えて…
詳しく読む →スタディーサークル研究室
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自薦一般質問の健康診断 ― その問いに、処方箋を。
合同会社つなぐ
一般質問は、住民の声を行政に届ける、数少ない公式の場です。でも、問いの形がぼやけると、答弁はかみ合わず、職員にも、住民にも、そして同僚議員にも届きません。
現職村議である代表自身、思いどおりの答弁が得られず、どうすればいいのだろうと、手探…
詳しく読む →合同会社つなぐ 代表 横山秀人
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PDF自薦みんなの「声」を聴き、まちの未来へつなぐ。
寒川町議会
「見える議会」「聞こえる声」を掲げ、町議会と議員をもっと身近に感じてもらう仕組みを作りました。
イベント会場で短時間に注目を集め、幅広い年代から率直な声を引き出すことを目標にしました。
会場とオンライン(特設ページ)の連携を実務レベルで…
詳しく読む →議会チャチャチャ
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他薦「お金」の学びから山形の未来を動かす!山形銀行が挑む、延べ1,500人の高校生と紡ぐ「地域経済・主権者教育」
山形銀行
山形県における深刻な「若者の県外流出」と「人口減少」。この課題の根底には、若い世代が地元の魅力や経済的な可能性に触れる機会が少なく、無意識のうちに「自分たちの街の未来を自分事として捉えにくい環境」があった。
これまでの金融教育は、個人…
詳しく読む →テニスボール
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自薦市町村議会の一般質問を、議員と住民の手元へ ― もう一つの会議録のかたち
行政書士法人つなぐ 代表 横山秀人(飯舘村議会議員/元役場職員)
議員ご自身の一般質問が、議員ご自身の手元に残らない、という課題です。
市町村議会の会議録は、各議会のホームページで公開されています。しかし、議員ご自身が過去の一般質問を辿ろうとすると、いくつもの壁にぶつかります。
ひとつの定例会のすべて…
詳しく読む →行政書士法人つなぐ 代表 横山秀人
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自薦
あなたのまちの政治コンシェルジュ
菅太助
政治に距離を感じる方が多い中、多くの当該機関(選挙管理委員会、教育事務所、教育機関など)は「啓発冊子」や「ポスター」「動画コンテンツ」などのメディアにお金と労力を割いていますが、必要なのは有権者の「なぜ?」に応える地域の「人」だと考えます。…
詳しく読む →菅太助
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他薦
小川自治会わんわんパトロール隊の取組み
主体:地域の自治会(小川自治会)
担い手:犬の飼い主である住民(個人ボランティア)
自治会が仕組みをつくり、住民一人ひとりが日常的に担う「住民参加型の防犯活動」
実際に小川自治会では、登録された犬が数十匹規模で活動しています。
主に以下の課題です:
防犯パトロールの担い手不足(高齢化・参加者減少)
空き巣・ひったくりなど地域犯罪
日常的な「見守りの目」の不足
小川自治会では、従来の防犯パトロール隊の維持が難しくなっているという課題がありました。 日…
詳しく読む →町田市民
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自薦町村議会の会議録を、生成AIで整え直し、議員活動の土台へ
行政書士法人つなぐ 代表 横山秀人(飯舘村議会議員/元役場職員)
町村議会の会議録は、会議録検索システムやPDFデータで、すでに公開されているものの、議員が過去の議論を辿りたくても、「探したいのに、見つからない」「議論の流れが、見えない」「積み重ねが、活かせない」という壁にぶつかりやすいと感じています。
…
詳しく読む →行政書士法人つなぐ 代表 横山秀人
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他薦
馬場川通りアーバンデザインプロジェクト
前橋デザインコミッション(MDC)、前橋市、ほか
中心市街地における公共空間が、従来の制度や管理のあり方のままでは、地域の魅力やにぎわいを十分に生み出せないという課題があった。
これまで公共空間は、「行政が整備し、行政が管理するもの」と考えられがちであった。しかし、その仕組みだけでは、地…
詳しく読む →匿名希望
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